アルソア年表
’92 ・創業20周年・渋谷にアルソアビル 竣工
’93 ・「コチャマライフシリーズ」発売
’96敏感肌用化粧品「アピストピアシリーズ」発売
’98・長野県佐久ファクトリー竣工と稼働 ・山梨県小淵沢 新社屋竣工移転
’99 ・植物性温泉水「ヌクォルブランド」発売
’99 ・コスメティックフェア全国開催
アルソアの3ステップスキンケア
健康な肌の力を守るには、
1 肌をいつも清潔にすること
2 肌の働きを正常に保つこと
3 肌を過保護にしないこと の3つが大切とされています。
そこで、アルソアでは、これを3つの主張として、そこからアルソアの3ステップスキンケアが生まれましたということです。
Step1 は 洗うです-これは、肌を清潔に保つこと。洗うことは健康な素肌ずくりの基本です。
Step2 除くです-これは、古くなった角質を取り除いて、素肌の新陳代謝を活性化することです。
Step3 潤すです-これは、素肌の本来もっている機能を高めてあげて、自分自身の天然クリームを誘導し、水分を保持することです。
以上が、簡単明快なスキンケアで、肌がもともと持っている自分で美しくなろうとするチカラを引き出すのがアルソナです。
洗顔の基本-その1(上手な泡の立て方)
1.石鹸をぬるま湯にくぐらせて、手のひらで何回か転がして大きな大きな泡を立てます。
2.次に泡を片方の手のひらに集め、ぬるま湯を少量加えながら、それをさらに泡立てます。空気とぬるま湯と泡を混ぜ合わせるような感じで、まず大きな泡を適量つくります。
3.手にあまり力をいれないで、手早く泡立て、できるだけキメの細かい泡にしていきます。
4.キメが細かく、かつ弾力のある泡になるまで、ていねいに何度も泡立てます。そうすると、だんだん泡がまとまり始めます。
5.弾力のある泡になったかどうかは、泡に「ツノ」がたつようになったら、これが完成の目安になります。
最近見かけた渋いものです。
この「アルソア アムニーサースレア クリーン 90g」、これといってはっきりした特徴があるわけじゃない。特別安いわけでもないし、それほど話題になってるわけでもない。一見普通に見えるんだけど、なんか味があるんだよね。
派手さはないんだけど、完成度が高いっていうのかしら。「通にはわかる良さ」ってやつ?
だから、ちょっと万人向けじゃないかもしれないな。でも、クオリティはメチャメチャ高いと思う。
あ、言い忘れてたけど、お値段は2,410 円。何を買うにも値段って気になるよね。
発売元は「化粧品ディスカウント店 ルージュ」。
うん、ホントに「アルソア アムニーサースレア クリーン 90g」って、「老舗の味」って感じで、渋いです。
ま、わたしみたいな若造が言っても説得力ないかもしれないけど、これはホントに、良さがわかる人に買ってもらいたいです。お値段、ちょっと高めだしね。
でも、見る目のある人なら、絶対「アルソア アムニーサースレア クリーン 90g」の渋さがわかると思う。
↓一人でも多くの方に試してみてもらいたいです。
アルソア アムニーサースレア クリーン 90g
今日のお薦めは、これです。
ずっと前から欲しかったです。
「なら、早く買えよ」って言われそうだけど、なかなか買えなくて……
「アルソア アムニーローション 135ml」を使った人たちの間での評判も良かったみたいなので、買うならこれにしようって決めています。
気になるお値段は2,499 円。
まあ、値段はちょっと高めなんだけど、これだけ自分のニーズを満たしてくれて、これだけ払っても惜しくない!
こういうものって、安いからいいってもんじゃないよね。「安物買いの銭失い」ってよく言うし。
それに、入手しやすいのも魅力の一つかな。いくらいいものでも、買って使わなかったら意味ないもんね。こういうものって、やっぱり思い立ったらすぐに買いたいし。
というわけで、興味を持たれた方は、ぜひお店で見てみてね!
今日の「もう迷わない!」はこれです。
こういうのって、同じようなのが他にもありますよね。どれを買ったらいいか迷っている人も多いんじゃないかな?
だけど「アルソア アムニーサースレア ローション125ml」は、こういったものの中でも、頭一つ分飛び出してるような気がするんですよね。
わたしが「アルソア アムニーサースレア ローション125ml」をオススメする理由は、
(1)お役立ちの割に安い
(2)ゲットしやすい
(3)「アルソア アムニーサースレア ローション125ml」を使ってる人たちからも、いい評判しか聞かない
というとこかな。
とにかく、いいものです。
↓興味のある人は、ぜひ試してみてね! 絶対後悔しないから。
アルソア アムニーサースレア ローション125ml
2,520 円
発売元は「化粧品ディスカウント店 ルージュ」です。


